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ドコモ光の工事費はいくら?無料になる条件とキャンペーンを解説

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「光回線の工事は高いようだけど、ドコモ光はいくらするの?」

「工事費無料のキャンペーンはどんなケースでも無料になるの?」

ドコモ光への乗り換えを考えている人は、工事費がいくらするのか気になるところです。
特に引っ越しを機に光回線の乗り換えを考えている人は、なるべく工事費を安くすませたいのではないでしょうか。

今回は、パターン別にドコモ光の工事費総額や工事費無料のキャンペーンについて詳しく調べてみました。
「工事費を節約したい」「わかりにくい光回線の工事費総額を知りたい」人は要チェックです。

お金はいくら必要?ドコモ光の工事費

ドコモ光の工事費は大きく分けて「新規申し込み」と「フレッツ光からの転用」「引っ越し」の3パターンあります。

それぞれのパターンで発生する工事費を一緒に確認しましょう。

パターン1:ドコモ光に新規申し込みをする場合

ドコモ光に新規申し込みをする場合、「住居形態」「工事の種類」で工事費は異なります。

新規申し込みに関する工事費総額を表にまとめてみました。

■新規申し込みをした場合

ドコモ光新規の工事費

住居形態

工事のタイプ

基本工事費

手数料

工事費総額

戸建て

派遣工事(※)

 

18,000円

3,000円

21,000円

マンション

15,000円

3,000円

18,000円

戸建て

無派遣工事

2,000円

3,000円

5,000円

マンション

2,000円

3,000円

5,000円

※工事当日に作業員が宅内設備を調べた結果、屋内配線の設置が不要な場合は工事費が8,208円になる場合もあります。

表の基本工事費は一括払いした場合の金額。
一括払いがむずかしい人のために基本工事費は分割で支払うこともできます。

支払い回数は12、24、36、48、60回払いから選べます。
戸建てとマンションの基本工事費を分割払いした場合の支払い金を表にまとめてみました。

表の支払い金を見て、家計に負担のかからない支払い回数を選択してくださいね。

ドコモ光工事費分割支払い

 

マンションタイプ

戸建てタイプ

一括でのお支払い

15,000円

18,000円

分割12回

1,250円

1,500円

分割24回

625円

750円

分割36回

417円

500円

分割48回

313円

375円

分割60回

250円

300円

※初回のみ支払い金額は361円となります。

パターン2:フレッツ光からの転用でドコモ光に申し込む場合

フレッツ光からの転用でドコモ光に申し込む場合は、基本的に工事費は発生しません。

初期費用は契約事務手数料の3,000円だけです。

フレッツ光の回線網でも、Bフレッツを使っていた人がドコモ光に乗り換えるのを機に1Gbpsの回線種別にアップグレードする場合は、8,208円の工事費が発生します。

その場合、工事費総額は事務契約手数料も含めて11,208円かかると覚えておきましょう。

引っ越しを機にフレッツ光からドコモ光に乗り換える人も少なくありません。
フレッツ光からの転用かつ移転した場合、引っ越し先の「住居形態」と「光コンセントの有無」で工事の種類、工事費は異なります。

引っ越しでフレッツ光からドコモ光に転用した場合

住居形態

工事の種類

基本工事費

手数料

工事費総額

戸建て

派遣工事(※)

 

9,000円

3,000円

12,960円

マンション

7,500円

3,000円

11,340円

戸建て

無派遣工事

2,000円

3,000円

5,400円

マンション

2,000円

3,000円

5,400円

※工事当日に作業員が宅内設備を調べた結果、工事費が7,020円になる場合もあります。

パターン3:引っ越しする場合

すでにドコモ光を使っていて、引っ越しする場合も工事費は発生します。

移転先の住居別にかかる基本工事費と手数料を表にまとめてみました。

近々、引っ越し予定の人は工事費総額がどれくらいかかるかチェックしてみてください。

NTT東日本・NTT西日本のエリア内での移転

移転先

工事の種類

基本工事費

手数料

工事費総額

戸建て

派遣工事(※)

 

9,000円

2,000円

11,000円

無派遣工事

2,000円

2,000円

4,000円

マンション

 

派遣工事(※)

7,500円

2,000円

9,500円

無派遣工事

2,000円

2,000円

4,000円

※工事当日に作業員が宅内設備を調べた結果、工事費が7,020円になる場合もあります。

また、東日本エリアから西日本エリアへの引越しや、西日本エリアから東日本エリアへの引越しの場合、手数料が変わってきます。

NTT東日本⇔NTT西日本とエリア外の移転

移転先

工事の種類

基本工事費

手数料

工事費の総額

戸建て

派遣工事(※)

 

18,000円

2,000円

20,000円

無派遣工事

2,000円

2,000円

4,000円

マンション

 

派遣工事(※)

15,000円

2,000円

17,000円

無派遣工事

2,000円

2,000円

4,000円

今だけのチャンス!ドコモ光新規工事無料キャンペーン

2019年11月現在、ドコモ光は新規加入者向けに回線工事の無料キャンペーンを行っています。

キャンペーン対象は新規回線開通の基本工事費だけ

キャンペーン対象は、あくまでも新規加入者が回線開通する際の基本工事費だけです。

下記ケースは工事費が発生するので注意しましょう。

■工事費が発生するケース

  • フレッツ光や提携CATVからの乗り換えや設置場所の移転の工事費
  • 土日祝日、年末年始の追加工事費
  • ドコモひかり、ひかりテレビなどオプション工事費など

ドコモ光に申し込んでから、申し込み月を含めて7ヶ月以内にインターネットを使うことがキャンペーンの適用条件です。

2019年6月時点では、特にキャンペーンの期限は設けられていません。

ただし、何の予告もなしに終わる可能性はあります。
ドコモ光の利用を考えている人は、早めに申し込んだほうがよいでしょう。

土日祝日の追加工事費は別途発生するので要注意!

キャンペーンで基本工事費が無料になっても、工事日が土日祝日、12月29~1月3日になったときに発生する追加工事費の3,240円は無料ではありません。

それに加えて契約事務手数料も発生します。

基本工事費が無料でも土日祝日、年末年始に開通工事を行った場合、追加派遣料と契約事務手数料を合わせて総額6,480円かかると覚えておきましょう。

スマホの利用料が安くなる!お得なdポイントのプレゼント

ドコモ光のお得なキャンペーンは工事費無料だけではありません。

スマホの月額料金の支払いなどに使えるdポイントを進呈するキャンペーンも行っています。

進呈されるdポイントは申し込み内容により異なります。

詳細は下記表をチェックしましょう。

dポイントの適用条件

申込内容

進呈されるポイント数

ドコモ光に新規申し込み

10,000pt

フレッツ光や提携CATVからの転用

5000pt

ただし、下記ケースはポイント進呈対象外となるので注意してください。

■ポイント進呈対象外となるケース

  • ペア回線でない
  • 単独契約
  • dポイントクラブ会員でない
  • 申し込みをしてから7ヶ月過ぎてもインターネットを使ってない

GMOとくとくBBで新規申し込みをするともっとお得!

ドコモ光のプロバイダをGMOとくとくBBにすると、「工事費無料」と「dポイント進呈」以外にもお得なキャンペーンが適用されます。

他プロバイダにないGMOとくとくBBの限定キャンペーン多く、比較的お得に申し込みができます。

キャンペーンの内容を1つひとつ確認してみましょう。

GMOとくとくBB ドコモ光キャンペーン
  • キャンペーン:
    5,500~20,000円キャッシュバック
  • キャンペーン期間:2019/11/1?2019/11/30
  • 戸建てタイプ月額料金:5,200円
  • マンションタイプ月額料金:4,000円

申し込みページ: 【GMOとくとくBB】ドコモ光キャッシュバックキャンペーン

最大20,000円の高額キャッシュバック

ドコモ光の2年契約定期プランに新規で申し込み、申し込みから5か月以内にインターネットの利用を開始するとキャッシュバックが受け取れます。

受け取るキャッシュバックの額は、契約内容により変わってくるのでそこだけ注意してください。

GMOとくとくBBのキャッシュバック一覧

キャッシュバック額

契約内容

5,500円

ドコモ光

15,000円

ドコモ光 + DAZN for docomo

18,000円

ドコモ光 + ひかりTV for docomo

20,000円

ドコモ光 + DAZN for docomo + ひかりTV for docomo

v6プラス対応Wi-Fiルーターの無料レンタル

GMOとくとくBBでは、v6プラス対応のWi-Fiルーターの無料レンタルを行っています。

レンタルできるWi-Fiルーターは3機種から選べてどれも通信速度が速い高性能のものばかり。

GMOとくとくBBで無料レンタルできるWi-Fiルーター

機種

速度(5GHz)

速度(2.4GHz)

WXR-1750DHP2

最大1300Mpbs

最大450Mpbs

Aterm WG1900HP2

最大1300Mpbs

最大600Mbps

WRC-2533GST2

最大1733Mbps

最大800Mbps

So-netやDTIなど他プロバイダでもv6プラス対応のWi-Fiルーターの無料レンタルを行っていますが、GMOとくとくBBほど通信速度が出る機種ではありません。

いずれの機種も最大通信速度は、2.4GHzで300Mbps、5GHzで867Mpbs。

GMOとくとくBBが提供する無料Wi-Fiルーターは、他プロバイダと比べて圧倒的な速さを誇る高性能な機種なのです。

Wi-Fiの設定が不安な人でも安心!無料の訪問サポート

GMOとくとくBBでは、インターネットの初期設定を1人で行うのが不安な人向けに無料の訪問サポートを用意しています。

■無料訪問サポートの内容

  • インターネット接続の初期設定
  • Wi-Fiの初期設定
  • メールの初期設定
  • ひかりTV for docomo接続の初期設定
  • dtvの初期インストールと接続設定
  • dtvの初期チャンネルインストールと接続設定

「家族全員パソコンの操作が苦手」「Wi-Fiの設定はなんだかむずかしそう……」と不安な人は、無料訪問サポートに依頼してみるとよいでしょう。

1年間無料のセキュリティサービス

新規申し込みをすると、月額540円かかるセキュリティサービスが1年間無料で受けられます。

パソコンやスマホのウイルス感染やクレジットカードや電話番号など大事な個人情報の流出を防止するのに役立ちます。

Windows、Mac、iOS、Androidとマルチデバイス対応なので、使うパソコンやスマホの機種を選びません。

5,000円分のGMOポイントを進呈

GMOとくとくBBの公式サイトからdカードゴールドに申し込むと、GMOポイントが5,000円分進呈されます。
GMOポイントはインターネット利用料の支払いなどに使えるお得なサービス。

しかも、たまったポイントは現金に還元することも可能です。

dカードゴールドもドコモ光やドコモケータイの利用料の10%分のポイントが還元されるため、持っておいて損はありません。
dカード特約店やdカード加盟店、ネットショップなどでdポイントが使えるお店はたくさんあります。

クレジットカードを持っていない人、今持っているクレジットカードの特典があまりお得でない人は、dカードゴールドの申し込みを検討してみてください。

GMOとくとくBB ドコモ光キャンペーン
  • キャンペーン:
    5,500~20,000円キャッシュバック
  • キャンペーン期間:2019/11/1?2019/11/30
  • 戸建てタイプ月額料金:5,200円
  • マンションタイプ月額料金:4,000円

申し込みページ: 【GMOとくとくBB】ドコモ光キャッシュバックキャンペーン

結構高い!?光電話や光テレビの工事費

光回線の基本工事費が無料になっても、オプションサービスの光電話や光テレビの工事費は無料ではありません。

光回線と一緒に光電話や光テレビに加入した場合を、各種手数料を含めた工事費総額がいくらになるのか調べてみました。

光回線と一緒に光電話に加入した場合の工事費

光回線と一緒に光電話に加入した場合の工事費は、次の2パターンに分かれます。

パターン1:光回線と同時に光電話に新規申し込み

光回線と一緒に光電話に新規申し込みをした場合、「NTTの電話番号を引き継ぎ」の有無で工事費総額は変わってきます。

工事費のちがいを表にまとめたので、光電話に加入予定の人は自分がどのパターンに該当するかチェックしてみてください。

光電話に新規申し込みをした場合

NTTの電話番号

工事費

契約事務手数料

利用休止工事料(※)

工事費総額

引き継ぎあり

3,000円

3,000円

2,000円

8,000円

引き継ぎなし

1,000円

3,000円

0円

4,000円

※2回線目以降の料金は、1回線1,080円。

パターン2:フレッツ光からの転用で光電話に新規申し込み

フレッツ光からの転用で光電話に新規申し込みをする場合は、「電話番号の引き継ぎ方法」と「工事の種類」で工事費は異なります。

こちらも工事費のちがいを表にまとめたので、フレッツ光から転用で光電話の利用を検討している人は、どのタイプに該当するか確認してみてください。

フレッツ光の光電話をそのまま継続利用した場合

フレッツ光の光電話をそのまま継続利用した場合に発生する費用は、契約事務手数料3,000円だけです。

工事の種類に関係なく、工事費と利用休止工事料は一切かかりません。

光電話の新規加入でNTTの電話番号を引き継ぐ場合

 

工事の種類

工事費

契約事務手数料

利用休止工事料(※)

工事費総額

派遣工事

9,000円

3,000円

2,000円

14,000円

無派遣工事

4,000円

3,000円

2,000円

9,000円

※2回線目以降の料金は、1回線1,080円。

光電話の新規加入で電話番号を新しく発行する場合

工事の種類

工事費

契約事務手数料

利用休止工事料(※)

工事費の総額

派遣工事

7,000円

3,000円

0円

10,000円

無派遣工事

2,000円

3,000円

0円

5,000円

※2回線目以降の料金は、1回線1,080円。

光回線と一緒に光テレビに加入した場合の工事費

光回線と一緒に光テレビに加入した場合の工事費は、次の2パターンに分かれます。

パターン1:光回線と同時に光テレビに新規申し込み

光テレビの工事費は「スカパー!の申し込み」と「接続するテレビの台数」で異なります。

自分がどのタイプに該当するか、表から確認してみてください。

スカパー!の加入なしで光テレビに申し込む場合

テレビの

接続台数

工事費

契約事務

手数料

テレビ視聴

サービス登録料

工事費総額

1台(単独)

 

9,500円

3,000円

2,800円

15,050円

1~4台(共聴)

 

22,800円

3,000円

2,800円

28,600円

5台(共聴)

 

26,100円

3,000円

2,800円

31,900円

お客様工事(※)

3,000円

3,000円

2,800円

8,800円

※自分で映像用終端末装置とテレビの接続工事を行う場合

スカパー!に加入して光テレビに申し込む場合

テレビの

接続台数

工事費

契約事務

手数料

テレビ視聴

サービス登録料

工事費総額

台数関係なく

3,000円

3,000円

0円

6,000円

スカパー!に加入した場合は、テレビの接続台数に関係なく工事費はわずか3,000円。

しかもテレビ視聴サービス登録料は無料です。

光テレビに新規申し込みをするなら、工事費総額が安くなるスカパー!に加入するとよいでしょう。

パターン2:フレッツ光からの転用で光テレビに新規申し込み

フレッツ光のからの転用で光テレビを使う場合は、「光テレビの引き継ぎ方法」と「スカパー!の申し込み」「接続するテレビの台数」に工事費総額は左右されます。

こちらもケース別に表にまとめてみました。

自分に該当するパターンや一番お得になるケースをチェックしてみてください。

フレッツ光の光テレビをそのまま継続利用

テレビの

接続台数

工事費

契約事務

手数料

テレビ視聴

サービス登録料

工事費総額

台数関係なく

0円

3,000円

0円

3,000円

 

スカパー!加入なしに光テレビに申し込む場合

テレビの

接続台数

工事費

契約事務

手数料

テレビ視聴

サービス登録料

工事費総額

1台(単独)

14,000円

3,000円

2,800円

19,800円

1~4台(共聴)

27,300円

3,000円

2,800円

33,100円

5台(共聴)

30,600円

3,000円

2,800円

36,400円

お客様工事

7,500円

3,000円

2,800円

13,300円

 

スカパー!加入して光テレビに申し込む場合

テレビの

接続台数

工事費

契約事務

手数料

テレビ視聴

サービス登録料

工事費の総額

台数関係なく

7,500円

3,000円

0円

10,500円

フレッツ光からそのまま光テレビの契約を引き継ぐ場合は、光電話と同じで発生する費用は契約事務手数料だけ。

工事費やテレビ視聴サービス登録料は一切かかりません。

フレッツ光からドコモ光に転用するのを機に光テレビに新規申し込みをする場合も、光テレビ単独ではなくスカパー!もセットで申し込んだほうがお得です。

まとめ:無料になるのは新規申し込みの基本工事費だけ

ドコモ光の工事費は大きく分けて「新規申し込み」「フレッツ光からの転用」「引っ越し」と3パターンあります。

2019年6月現在、ドコモ光が公式で行っている工事費無料のキャンペーン対象となるのは、新規申し込みの回線開通の基本工事費だけです。

引っ越しやフレッツ光からの転用で発生した工事費は通常通り支払わなければなりません。

新規申し込みの回線工事であっても土日祝日や年末年始に開通した場合は、追加工事費を別途支払う必要があります。

光回線と一緒に光電話や光テレビなどオプションサービスに申し込んだ場合は、オプションサービスの工事費が別途発生します。

無料キャンペーンといってもすべてのケースに該当するわけではありません。

この記事を読んで、自分がどれに当てはまるか調べたうえで、ベストな乗り換え方法を選択してくださいね。

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