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ドコモ光の引越しは解約新規と移転どっちがお得?キャンペーンのコツとは…

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ドコモ光引っ越し時の解約新規について

ドコモ光を引越し先で利用したいとき、一番楽な方法が「移転」という手続きを利用する方法です。

しかし、場合によっては移転手続きよりも、一度解約して新しく契約し直す「解約新規」という方法が有効なこともあります。

解約して新規にドコモ光を申し込むなら、プロバイダの GMOとくとくBB など、お得なキャンペーンを行っている窓口から申し込むのがオススメです。

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この記事では、ドコモ光の解約新規と移転について、それぞれの手続き方法やメリット・デメリットを解説します。

現在ドコモ光を利用していて、引っ越しを考えている方は、参考にしてみてください。

ドコモ光の解約新規とは?

ドコモ光の解約新規について

解約新規とは、ドコモ光ユーザーが引越しをする際、一度解約したのちに引っ越し先で新しくドコモ光を契約し直す方法のことです。

通常通り解約・新規契約を行うため、移転手続きに比べると分かりやすいでしょう。

例外として、引っ越しした先がNTTに登録されておらず、手続きに時間がかかる場合は、移転ではなく解約新規という形をとらなくてはいけないケースもあります。

ドコモ光の解約新規での引越し方法を解説!

ドコモ光の解約新規では、引っ越し元でドコモ光の解約手続きをして、引っ越し先で新たに新規申し込みを行いましょう。

■ドコモ光の解約新規の手順

  1. ドコモ光の解約手続きを行う
  2. プロバイダの解約
  3. ドコモから解約証明書をもらう
  4. レンタル機器を返送する
  5. ドコモ光の新規契約をする

上記の手続きの流れについて解説します。

【1】ドコモ光の解約手続きを行う

まずは、引っ越し元でドコモ光の解約手続きを行いましょう。

■ドコモ光の解約手続きの手順

  1. ドコモショップか電話で解約申し込み
  2. プロバイダの解約
  3. 解約証明書を貰う
  4. レンタル機器の返却

まず、最寄りのドコモショップか電話で解約申請を行います。

電話で解約手続きを行う場合は、ドコモインフォメーションセンターへ連絡しましょう。

【ドコモインフォメーションセンター】

電話番号:0120-800-000(一般電話などの場合)/151(ドコモ携帯からの場合)
受付時間:午前9時〜午後8時 (年中無休)

解約手続きでは、契約者の名義とドコモ光のペア回線である携帯電番号を確認のうえ、口頭で本人確認が必要です。

もしドコモの携帯回線をお持ちでない場合は、契約ID(お客様ID)で本人確認を行います。
解約手続きの前に確認しておくと、スムーズに手続きが進められるでしょう。

また、本人確認後に解約希望日を伝える必要があるため、引越し日などを踏まえて決めておくと安心です。

【2】プロバイダの解約

ドコモ光を解約すると自動的に解約になるプロバイダがほとんどですが、個別でプロバイダと解約手続きが必要なもあります。

同時解約するプロバイダは以下プロバイダです。

プランA プランB
ドコモnet
ぷらら
GMOとくとくBB
DTI
Ic-net
タイガーネットドットコム
Excite
エディオンネット
SIS
楽天ブロードバンド
ネスク
So-net
OCN
@ちゃんぷるネット


それ以外のプロバイダは別途解約手続きが必要になる可能性があるので、事前に確認しておきましょう。

また自動解約になるプロバイダでもオプションを利用している場合は、オプションだけ解約されない場合があります

もしオプションを利用しているのであれば、その部分に関しても確認しておきましょう。

【3】ドコモから解約証明書をもらう

解約新規の場合、解約したにも関わらず何かの原因で2重契約になってしまう可能性も考えられます。

そのようなトラブルを避けるために、解約証明書をもらっておくと安心です。

解約証明書に関してはドコモ光の解約申し込み時に店員やオペレーターに確認しておきましょう。

【4】レンタル機器を返送する

最後にレンタル機器の返送キットが送られてきます。

基本的に返送するものは、以下の3つです。

  1. ONU本体
  2. 電源アダプタ
  3. 宅内光配線コード

移転と違い、たとえ引っ越し先で同じような機器を使う事が可能でも、持って行くことはできません。

別記事『ドコモ光の解約や引っ越しで返却必須のものとは!?』でも解説している通り、返却を忘れすると弁償金などが発生するため、必ず返却するようにしましょう。

【5】ドコモ光の新規契約をする

解約手続きが済んだら、引っ越し先の住所で新しくドコモ光と契約をします。

基本的には、契約住所が明らかに変わる場合であればその時のキャンペーンも再度適用になります

そのため場合によっては移転よりお得にドコモ光と契約ができる可能性があります。

解約する前と解約した後のプロバイダが同じでも同様にキャンペーンが適用になることがほとんどです。

しかも新規の場合はプロバイダから選ぶことが可能になるため、なるべくキャンペーンが充実したプロバイダを選んだ方がさらにお得になります。

ドコモ光の解約新規におすすめプロバイダを紹介

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ドコモ光のプロバイダの中で、現在おすすめのプロバイダが GMOとくとくBB です。

別記事『【2020年8月版】最新ドコモ光のキャンペーン』でも詳しく解説していますが、GMOとくとくBBをおすすめする理由は以下の4つです。

  1. 最大20,000円のキャッシュバック
  2. dポイント20,000ptがもらえる
  3. 新規工事料無料
  4. v6プラスで高速インターネット
  5. 高性能wifiルーターが0円でレンタル可能

キャッシュバックはオプションの同時加入によって金額が変わりますが、最大で20,000円もの現金が受取れます。

ただ、より注目したい点が「新規工事料無料」「v6プラス」「高性能wi-fiルーター」の3つです。

派遣工事が発生した場合戸建てで18,000円、マンションタイプで15,000円かかりますが、これが無料になります。

つまり、解約違約金さえかからなければ解約から再契約までの費用は3,000円で済む事になります。

またv6プラスと言う現在最新の通信システムに対応しているのでインターネットが快適に利用可能。

しかもv6プラスに対応した高品質な無線LANルーターが0円でレンタルできる特典まであります。

キャッシュバックで光回線を選んでみたものの、通信が遅くて使い物にならないという可能性が非常に低いのです。

利用開始後のことまでカバーできる事がGMOとくとくBBの最大のメリットと言っていいでしょう。

もし、プロバイダ選びに迷っているのであればGMOとくとくBBはおすすめです。

GMOとくとくBBからドコモ光を申し込む方法

GMOとくとくBBの申し込み手順を簡単に説明していきましょう。

申し込み画面に行く

以下のページにいって「インターネットで簡単申し込み」をクリックしましょう。

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アンケートを行う

アンケート画面が出てくるので、該当の答えにチェックして「申し込む」をクリックしてください。

GMOとくとくBBアンケート

登録情報を記入して申し込み終了

各情報を申し込む画面が出てくるので、指示に従って入力しましょう。

GMOとくとくBB申し込みページ

入力後、申し込むをクリックすると確認画面になりますので、問題なければ申し込みボタンを押せば申し込み完了です。

早ければ5分程度で申し込みができます。 後はGMOとくとくBBから電話がかかってきますので、指示に従って開通まで行ってください。


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ドコモ光を引っ越しで解約新規する際の注意点

ドコモ光解約新規の注意点

引っ越しの際に解約新規を行う場合、以下のような注意点が考えられます。

  1. 解約違約金が発生する可能性がある
  2. 工事料金がかかる
  3. プロバイダの継続ができない
  4. 2年更新がはじめからカウント

上記の中で一番気になるのはやはり解約違約金が発生する可能性があることでしょう。

ドコモ光で2年契約の場合、更新月以外で解約すると以下のような違約金が発生します。

■ドコモ光の違約金
タイプ ドコモ光違約金
戸建てタイプ 13,000円
マンションタイプ 8,000円

この違約金が発生した挙句に、新規工事費用がかかった場合、かなりの出費になることは間違いありません。

再度キャンペーンが適用されるメリットもありますが、出費がそれを上回る場合は解約新規より移転を選んだ方が良い場合もあります。

解約違約金に関してと工事費用に関しては必ず確認しておきましょう

ドコモ光の移転とは?

ドコモ光の移転

移転とは、ドコモ光を解約せずに契約状態をそのまま引き継いで新しい新居でもインターネットを使えるようにする手続きを意味します。

解約ではないので違約金などは発生せずに新居でも問題なくインターネットが使えます。

ただし、移転先の状況によっては工事などが発生しその部分の費用が発生する可能性があります。

ドコモ光の移転手続きについて

ドコモ光ユーザーが引っ越しの際に利用する移転の手続き方法は大きく4つの流れになっています。

  1. ドコモ光に転居・転入を伝え、移転の申し込みをする
  2. 移転に必要な情報の準備
  3. 旧居でのドコモ光撤去工事
  4. 引越し先でのドコモ光開通準備
  5. 新居で設定をして、インターネットを開通させる

複雑そうではありますが、手順自体はそれほど難しい事はありません

それぞれの流れを詳しく解説していきます。

【1】移転の申し込みをする

まずドコモ光に引っ越しすることを伝え「移転」の申し込みをします。

移転の申し込み方法は以下の3つで行うことが可能です。

■移転の手続き窓口
Webから申し込み サイトから申し込みをする方法
電話から申し込み 一般電話から:0120-800-000
ドコモの携帯から:151
<受付時間は9:00~20:00(年中無休)
ドコモショップから申し込み 近くのドコモショップで申し込み

自分の申し込みしやすい方法で移転の申し込みを行えますが、一番お得な移転の申し込み方法はWebからの申し込みです。

なぜなら現在ドコモ光では移転をWebから申し込むと、移転事務手数料文の2,000円がdポイントとして還元される特典があるからです。

ドコモ光移転のdポイントキャンペーン

詳細:ドコモ光移転dポイントキャンペーン

移転の際の費用面に関しては後ほど詳しく説明しますが、一部費用が還元されるサービスはWebでの申し込みのみ

そのため移転の申し込みはWebからの申し込みがおすすめです。

【2】移転の申し込みの際に必要な情報の準備

以下が移転の申し込みの際に必要になる情報です。

  • 契約者名義
  • ペアとなる携帯電話の番号
  • 契約ID※(お客さまID)
  • 引越し先の住所
  • 工事希望日

申し込みをスムーズに行うために事前に用意しておきましょう。

契約ID(お客さまID)の確認方法は、「Myドコモ」にログインして「ご契約内容の確認・変更」から「ドコモ光の確認・変更確認」を選択すると、契約IDが確認できます。

分からない場合は開通の時に届いた「開通のご案内」の書類の裏面にも記載されています。

詳しくは以下のページで確認してください。

【3】旧居でのドコモ光撤去工事

ドコモ光を移転する際、旧居での撤去工事が必要になる可能性があります。

基本的に撤去工事は、あくまで希望した場合のみになるため、強制ではありません。

ただ、マンションやアパートといった賃貸では、大家さんや管理会社の意向で退去時に撤去工事を求められるケースがあります。

万が一、撤去工事が必要になってしまっても費用は発生しないので安心してください。

【4】引っ越し先でのドコモ光開通準備

引っ越し元で撤去工事が完了すると、引っ越し先での準備になります。

まず引越し先で工事が必要な場合は、立会い日など調整して工事をする必要があります。

マンションなどの集合住宅の場合は、ドコモ光に対応した光回線がすでに引かれていることもあるので立会いの必要のない無派遣工事で済む場合もあります。

日程の調整がつかず引っ越し前でしか立会いが難しい場合、事情をやさんや管理会社に話すと工事日に入れてくれる場合もあるので相談してみましょう。

【5】引っ越し先でのインターネットの接続・設定

引っ越し先でドコモ光の工事が完了後、機器の接続・設定が必要です。

これが完了すると、以前と同じようにドコモ光でインターネットを利用することが可能になります。

引っ越し元で使っていた機器(ONUやルーター)が引っ越し先で再利用できるケースも多く、特別に機器の用意は必要ないと考えて良いでしょう。

ただ、利用中の機器は自ら引っ越し先に持って行かなければなりません。

なお、NTTの管轄が変わる引っ越しやプランの変更などがあった場合は、使っている機器を返却する必要が出てきます。

その際は新しい機器が送られてくるので、そちらをセットアップしましょう。

ドコモ光の移転でかかる費用は?

ドコモ光の移転でかかる費用は?

移転の場合は違約金などは発生しませんが、移転に際しての費用が発生します。 また、その費用は引っ越しの内容によって変わってきます。

  1. NTT東日本→NTT東日本(西日本も同様)エリア内での引っ越しの場合
  2. NTT東日本→NTT西日本(逆も同様)エリアをまたぐ引っ越しの場合
  3. 無派遣工事の場合

各状況での費用は以下のようになります。

【同一エリア内での移転費用】
  マンション 戸建て
移転事務手数料 2,000円
工事費用 7,500円 9,000円
合計 9,500円 11,000円

 

【エリアをまたぐ場合を移転費用】
  マンション 戸建て
移転事務手数料 2,000円
工事費用 15,000円 18,000円
合計 17,000円 20,000円

 

【無派遣工事の場合】
  マンション 戸建て
移転事務手数料 2,000円
工事費用 2,000円 2,000円
合計 4,000円 4,000円

申し込みの部分で触れましたが、Webから申し込むとこの「移転事務手数料」の円分がdポイントとして戻ってきます

少しでも費用を浮かすためにWebサイトからの申し込みがおすすめです。

上記以外で、土日祝日工事での訪問工事は3,000円追加になります。

オプションの移転も費用が発生する

光電話などのオプションを同じように移転する場合も、別途費用がかかります。

以下オプションで発生する費用です。

オプション費用
オプション名 移転工事費
光電話 3,000円
テレビオプション 3,000円 or 9,500円

引っ越す地域によってはひかり電話の電話番号が変わったり、テレビオプションが使えなくなる場合があるので注意しましょう。

ドコモ光を移転する際の注意点

ドコモ光の移転の際の注意点として以下のような事が上げられます。

  1. 引っ越し先で工事が必要な場合がある
  2. プロバイダが使えない場合がある
  3. 移転ができない場合がある

引っ越し先で工事が発生する場合は、工事費用がかかる事と工事日の調整をしっかりする事を覚えておくといいでしょう。

それよりも重要ケースがプロバイダが使えない場合と移転自体ができない場合です。

プロバイダが使えない場合はプロバイダの変更が必要になり、プラン変更という形になるので場合によっては解約違約金が発生する可能性があります

また移転自体ができない場合も解約という形になるので、場合によっては解約違約金が発生する可能性もあります。

自分の引っ越し先でドコモ光が使えるかどうか、またプロバイダが使えるかどうかは事前にチェックしておきましょう。

ドコモ光移転と解約新規のメリット・デメリット

ドコモ光を解約新規をするメリット・デメリット

移転と解約新規それぞれに、メリットとデメリットがあります。

それを踏まえて引越しをする際には移転を利用した方がいいのか、解約新規をした方がいいのか確認していきましょう。

わかりやすいように戸建ての場合とマンションの場合で分けて比べてみます。

戸建ての場合

戸建ての時の移転の場合と解約新規の場合の料金を一覧にしてみます。

移転・解約新規の比較(戸建て)
戸建て 解約新規 更新月 申し込み キャンペーン 適応時 移転 (東西エリア内) 移転 (東西またぐ)
解約金 13,000円 0円 13,000円 0円 0円
工事料金 18,000円 18,000円 0円 9,000円 18,000円
事務手数料 3,000円 3,000円 3,000円 2,000円 2,000円
合計 34,000円 21,000円 16,000円 11,000 20,000円

通常では移転の11,000円が1番お得に感じますが、キャンペーン適用時の部分にキャッシュバックとdポイントの還元が入るとプラスで引っ越しが可能になります。

キャンペーンが適用される事と解約新規の手間を惜しまなければ、解約新規申し込みの方がメリットが大きい事がわかります。

マンションの場合

マンションの場合は以下のようになります。

マンション 新規 申し込み 更新月 新規申し込み キャンペーン適応時 移転 (東西エリア内) 移転 (東⇔西またぐ)
解約金 8,000円 0円 8,000円 0円 0円
工事料金 15,000円 15,000円 0円 7,500円 15,000円
事務手数料 3,000円 3,000円 3,000円 2,000円 2,000円
合計 26,000円 18,000円 11,000円 9,500円 17,000円

やはり、移転の9,500円が最安値になりますが、キャンペーンを適応した場合は戸建て同様に解約新規の方がお得になります。

つまり戸建てでもマンションでもキャンペーンの内容が充実していれば解約新規の方がお得という事に。

解約と新規両方行う手間がありますが、引っ越しの際には解約新規を軸に考えていいでしょう。

ドコモ光電話を契約している場合は注意!

通常は解約新規の方がお得になりますが、ひかり電話を利用いている場合は注意が必要です。

なぜなら、引っ越し元のひかり電話も解約になるため、ひかり電話の番号は基本的に引き継ぎできません。

また、番号の引き継ぎも可能ですがそのために料金がかかってしまうため、キャンペーンを適用させてもあまりお得にはなりません。

ひかり電話を利用してる場合は手間を考ると移転の方がおすすめです。


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