auひかり電話は電話番号の引き継ぎ可能?契約するメリットや注意点を総まとめ

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auひかりでは、NTTの光電話と同等のサービスである「auひかり電話」が利用できます。

auひかり電話はIP電話と同じように、インターネットを利用した電話のことです。
これまでの電話機をそのまま利用でき、電話番号についても継続利用できます。

ただし、電話番号を継続するためにはいくつかの条件をクリアしなくてはいけません。

この記事では、auひかり電話サービスのメリットや、電話番号を引き継ぐ際の注意点などをご紹介します。

auひかり電話は今までの電話番号が引き継ぎ可能!

auひかり電話は今までの電話番号が引き継ぎ可能!

auひかり電話では、今まで利用していたKDDIのADSLone、またはNTTの加入電話からそのまま番号を移行できます。

NTT加入電話から番号移行する場合、NTTの休止手数料及び、番号ポータビリティ料として、3~4,000円が請求されます。
また、auひかりの解約後に再びNTTへ戻すことも可能です。

電話番号の引継ぎは、NTT加入電話やADSLoneにて発行された電話番号が移行できます。

■電話番号が引継ぎ可能なケース
NTT加入電話(発番)             ⇒   auひかり電話
ADSLone(メタルプラス発番)             ⇒   auひかり電話
NTT加入電話(発番) NTTひかり電話 auひかり電話
NTT加入電話(発番) その他ケーブルTV回線 auひかり電話
NTT加入電話(発番) ADSLone(メタルプラス) auひかり電話

 

■電話番号が引継ぎ不可なケース
NTTひかり電話(発番) ⇒× auひかり電話
その他ケーブルTV回線
(発番)
⇒× auひかり電話

電話番号を移行する場合、auひかりの開通後に自動的に番号が移行されます。

現在利用中の固定電話サービスは、auひかり電話の開通後に自動的に解約されるため、ご自身で解約手続きをしないでください。

もし解約手続きを行ってしまうと、正常に移行できない場合があります。

auひかり電話はアナログ戻しが必要?

結論からお伝えすると、他社の光電話サービスからauひかりへ番号を引き継ぐ移行する際、アナログ戻しは必要ありません。

アナログ戻しとは、光電話の移行を行う際に、一度NTTの固定電話を契約してから、移行先の光電話を契約することです。

現在NTTのアナログ電話を利用している方や、他社回線の光電話サービスを利用している方の中には、アナログ戻しが必要か気になる方もいるかもしれません。

しかし、2019年7月から光コラボ間の事業者変更が可能になり、電話番号の引継ぎをする際にも、基本的に光電話のアナログ戻しは必要なくなりました。

ただし、電話番号の引継ぎができるのはNTTで発行した番号であるのは変わりません。
それ以外のサービスで発行した場合、電話番号の引継ぎはできないのです。

そのため、もし電話番号の引継ぎを希望する方は、先にNTTで番号を発行してから、希望する光電話を契約しましょう。

auひかり電話のメリットは?

auひかり電話のメリットは?

先ほどauひかり電話についてはご紹介しましたが、NTTの固定電話サービスから切り替えると、具体的にどのようなメリットがあるのでしょうか。

まずは、auひかり電話に切り替えるメリットをご紹介します。

■auひかり電話のメリット

  • 電話料金を抑えられる
  • auまとめトークでau電話との通話料が無料
  • auひかりとの同時申し込みで初期工事費が無料に
  • 電話オプションパックでお得に迷惑電話対策できる
  • 通常の固定電話と同じ電話番号が使える
  • 電話加入権なしで電話番号が持てる

電話料金を抑えられる

auひかり電話のもっとも大きなメリットは、NTTの加入電話に比べて電話料金を大幅に安くできることでしょう。

一般的にNTTの加入電話を利用している場合、ほとんどの方は月額1,870円の電話料金が必要です。

■auひかり電話の電話料金
種別 料金
基本料金 550円/月額
国内固定電話への通話 8円/3分
auスマホ、ケータイへ通話 17円/1分
ソフトバンクスマホへ通話 17円/1分
Docomoスマホへ通話 17円/1分

最近固定電話を利用する方はかなり減ってきているので、 使わなくてもかかる基本料金は痛い出費と言えるでしょう。

auひかり電話にすれば、固定電話の基本料金を月額550円に抑えられます。

auまとめトークでau電話との通話料が無料

auひかり電話は、auのスマートフォン・携帯電話との通話料金が無料になる「auまとめトーク」が適用できます。
そのため、ご家族でauスマホを利用している方は、大幅に通話料を節約可能です。

auまとめトークは、au関連の電話回線の請求を一括にまとめる「KDDIまとめて請求」などの利用で、自宅の固定電話から各au電話への国内通話が24時間無料になります。

また、「au→自宅割」の利用で、ご自身のau電話から自宅への国内通話も24時間無料です。

申し込みや定額料も不要なので、ご家族でauを利用している方であれば、電話代をかなり節約できます。

auひかりとの同時申し込みで初期工事費が無料になる

auひかりでは、auひかりとauひかり電話の同時申し込みで、初期工事費最大41,250円が実質無料になるキャンペーンを行っています。
そのため、ネット回線の初期費用をなるべく抑えたい方におすすめです。

auひかりでは、ホームタイプで41,250円、マンションタイプで33,000円の開通工事費が発生します。
工事費は、通常687円×60回(マンションは24回)で支払いが必要です。

そのため、工事費も合わせた毎月の請求額は6,297円となります。

しかし、auひかり電話も一緒に申し込むことで、毎月687円が割引かれ、開通工事費を実質無料になるのです。

auひかりの工事費は、他社回線と比べても高めなので、初期費用がネックで乗り換えを迷っている方は、auひかり電話の同時申し込みも視野に入れてみるとよいでしょう。

また、KDDIが公式で行っているキャンペーンなので、代理店やプロバイダからauひかりを申し込んだ場合でも適用されるのもメリットです。

加えて、乗り換えに伴う他社回線の解約違約金を最大30,000円まで還元してくれる「auひかり新スタートサポート」も適用できるなど、お得な特典を多く受けられます。

auひかりの工事費 auひかりの工事費は本当に無料?初期工事費のカラクリについて詳しく解説 auひかり代理店の中では工事費無料と大々的に宣伝している所も多いと思います。実はこの工事費にはカラクリが有り、場合によっては高額な工事費が請求されることもあり注意が必要です。auひかり工事費無料のカラクリを詳しく解説します 2021-03-26

電話オプションパックでお得に迷惑電話対策できる

auひかり電話には、電話オプションパックというサービスがあります。
電話オプションパックは、迷惑電話対策に有効な5種類のオプションが、月額550円で利用できます。

■auひかり電話の電話オプションパック内容
サービス名 月額料金 サービス内容
割込通話 330円 通話中に別の相手から着信があった際、
最初の電話を保留にして、後にかけてきた相手と通話できる
発信番号表示 440円 かけてきた相手の電話番号を電話機に表示する
番号通知リクエスト 220円 非通知でかけてきた相手に電話番号の通知を要求する
割込番号表示 110円 通話中に別の相手から着信があった場合、
後からかけてきた相手の電話番号をディスプレイなどに表示する
着信転送 550円 あらかじめ設定した転送先に通話を接続する

通常、上記の有料オプションをすべて契約すると月額1,980円が必要です。
しかし、2つ以上のオプションを申し込んだ際、月額料金が690円を超える場合、自動的に電話オプションパックEXになります。

つまり、毎月1,000円もお得にオプションを利用できるのです。

固定電話は、営業や勧誘などが多く、それらの迷惑電話に困っている方も少なくありません。
とくに、固定電話には発信番号表示(ナンバーディスプレイ)が標準搭載されているわけではないため、希望する方も多いでしょう。

電話オプションパックは、お得に迷惑電話対策をしたい方にぴったりと言えるでしょう。

通常の固定電話と同じ電話番号が使える

今までのIP電話との大きな違いとしては、通常の電話番号が利用できる点でしょう。

IP電話の場合は050〜から始まる番号しか利用できません。
しかし、auひかり電話では、03や06などからはじまる、一般的なNTTの番号で利用可能です。

電話加入権なしで電話番号が持てる

auひかり電話では、NTTの電話加入権が必要ありません。
固定電話が必要な場合、auひかりに申し込めば新しく03〜や06〜などの番号がKDDIから発行されます。

ただし、KDDIで電話番号を新しく発行した場合、auひかりの解約後にNTTの電話サービス(NTT加入電話やNTTひかり電話など)へは移行できません。

元々NTT加入電話で発行した番号であれば、NTTの電話サービスへ戻せます。

auひかり電話のみの契約は可能?

auひかりの電話のみの契約は可能?

auひかりのひかり電話は、NTT加入電話と比べても基本料金が非常に安く魅力的です。
しかし、550円の低価格の基本料金のみで固定電話を使う場合、必ずauひかりの申し込みが必要となってしまいます。

インターネット回線が不要だと言う人にとっては、逆に月額料金が高くなってしまい、お得とは言えないでしょう。 しかし、auひかり電話には電話のみ契約するプランが存在します。

ただし、基本的に電話のみの契約が出来るのは、auひかりマンションタイプで、配線方式がVDSLまたは、LAN配線でのみです。
また、マンションギガやマンションギガミニでは電話のみの契約はできません。

現在お住まいのマンションで導入されているauひかりのマンションタイプを確認するには、 auひかりマンションタイプに対応しているか確認をご覧ください。

また、電話のみの契約をする場合、基本料金が月額1,540円になります。
とは言え、NTT加入電話は月額1,870円ですから、auひかり電話のほうが若干お得です。

auひかり解約後にauひかり電話は使える?

auひかりの解約後も、auひかり電話のみ継続して利用したい場合には、マンションタイプかつプロバイダをau one netにしている必要があります。

もしau one net以外のプロバイダを使っている場合、一度auひかりを解約したのち、再度au one netで申し込みしなおさなければなりません。

そのため、解約に伴い工事費の残債や、再契約時の新規工事費も発生してしまいます。

もし費用面でauひかり電話の継続を希望しているのであれば、かえって負担額が増えてしまう可能性もあるため、auひかりの解約時は注意してください。

auスマホとのセット割、スマートバリューには固定電話が必須

auスマホとのセット割、スマートバリューには固定電話が必須

auひかりでは、auスマホとセットで利用することで毎月一定の割引を受けられるauスマートバリューというセット割引があります。

スマートバリューを適用する条件として、auひかり電話(550円/月)への申し込みが必須です。

仮に固定電話が必要なかったとしても、スマートバリューではスマホ1台に付き550~1,100円の割引が最大10台まで適用されるため、auスマホをお持ちの方はauひかり電話への申し込みをおすすめします。

詳しくはauスマホとのセット割スマートバリューをご覧ください。

プロバイダSo-netならスマートバリュー+さらに大幅な月額割引!

auひかりには、公式プロバイダや代理店といった様々な申し込み窓口があります。

auスマートバリューは、適用条件として光電話の申込みが必須ですが、どんな窓口から申し込みをしても対象になります。

しかし、auひかりの公式プロバイダである So-net から申し込みをした場合、auスマートバリューのセット割に加えて、独自キャンペーンでさらに月額料金を安くすることが可能です。

So-net auひかり公式キャンペーン
  • キャンペーン: 月額大幅割引
    戸建て:総額85,784円
    マンション:総額78,120円
  • キャンペーン期間:2021/4/1~2021/4/30
  • 戸建てタイプ月額料金:3,798円
  • マンションタイプ月額料金:2,300円

auひかりのプロバイダ比較』でも解説の通り、auひかりには8社の提携プロバイダが存在します。

そのなかでSo-netは、6割以上のauひかりユーザーから選ばれるほど人気のプロバイダになり、 公式ページ限定 で下記の大幅割引キャンペーンを実施中です。

So-net公式ページの割引キャンペーン
  戸建て マンション
通常料金 5,390~5,610円 4,180円~
割引後の料金

3,798円
※3年間

2,300円
※2年間

割引総額

85,784円割引

78,120円割引

割引の総額は、戸建て…85,784円マンション…78,120円にもなり、ネット回線のキャンペーンとしては業界最高クラスの還元になります。

また、auスマートバリューのセット割の併用できるため、auユーザーが多い家庭ではさらに大幅な通信費の節約が可能です。

auスマートバリューの条件として必要な550円/月の光電話月額料金も、キャンペーンの1つとして60ヵ月間無料になります。(※戸建て限定)

なお、代理店などのキャンペーン申し込んだ場合、有料オプションに加入義務など、面倒な条件を付与されるケースがあります。

しかし、『So-netのキャンペーンは本当にお得?』でも紹介の通り、So-netのキャンペーンは無条件で大幅割引が受けられるので、『とにかく月々のネット料金を安くしたい!』というauユーザーには最適な窓口と言っていいでしょう。

auひかり電話にはデメリットも存在する!

auひかり電話にはデメリットも存在する!

固定電話の基本料金が安くなり、スマホとのセット割も適用されるauひかり電話ですが、良いことだけではありません。
光回線を使った電話であるのが要因で、いくつかのデメリットも存在します。

■auひかり電話のデメリット

  • 発信できない電話番号がある
  • 停電時は通話ができない

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発信できない電話番号がある

auひかり電話には発信できない電話番号があります。

コレクトコールや話中調べ、伝言ダイヤルなどが代表的でしょう。
一般的に使用頻度が低い番号ではありますが、人によっては不便を感じる方もいるかもしれません。

停電時は通話ができない

auひかり電話の弱点として停電時に通話ができない点もデメリットです。
従来のアナログ電話は、電話機がコンセントに繋がっていなくても通話できます。

auひかり電話も、電話機自体にはコンセントに繋がっていなくても問題ありません。

しかし、電話機は必ずauひかりのホームゲートウェイと呼ばれる宅内機器に接続する必要があります。

ホームゲートウェイは電源が必要なので、コンセントに繋がっていないと全く役に立たないのです。

そのため、災害などによる停電時に限っては、ひかり電話よりもアナログ電話のほうが便利と言えるでしょう。

auひかり電話のよくある質問まとめ

auひかり電話のよくある質問まとめ

最後に、auひかり電話についてよくある質問についてまとめました。

auひかり電話の電話番号は変更可能?

もしauひかり電話の利用中に電話番号を変更したい場合は、電話にて変更手続きが可能です。

■KDDIお客様センター

  • 電話番号:0077-777/0120-22-0077
  • 営業時間:9~18時(年中無休)

現在ホームプラス電話・auひかり電話を利用中の方は、1回につき2,200円の変更手数料がかかります。

050の番号(KDDI-IP電話)を利用中の方は、1回につき550円の変更手数料が必要です。

なお、KDDIのマイラインを利用している方は、NTT東日本・西日本に問い合わせてください。

auひかり電話のみの解約はできる?

auひかりは継続し、auひかり電話のみ解約したいという場合も、KDDIお客様センターへ電話で連絡しましょう。

ただし、@TCOMを契約中の方に限り、@TCOMへの問い合わせが必要です。

■@TCOM問い合わせ窓口

  • 連絡先:0120-805-633(通話料無料)
  • 営業時間:10~20時(月~金)/10~18時(土日祝)※いずれも年中無休

もし引っ越しにともなってauひかり電話を解約する場合には、機器返却の前にKDDIお客様センターにて解約手続きが必要です。

解約手続き完了後、およそ10日前後でKDDIから返却用の着払い伝票が送付されます。
伝票が届いたら、郵送にて接続機器を返却しましょう。

auひかり電話利用中に引っ越しをする場合は?

auひかり電話の利用中に引っ越しをする方は、現在利用している接続機器はいったん引っ越し先へ持っていきましょう。

引っ越し後、引っ越し先の住所にKDDIから新しい接続機器が発送されるため、受け取って設置すれば継続利用が可能です。

新しい機器の取り付け後、引っ越し前に利用していた機器は郵送にて返却を行います。
返却用の着払い伝票は、引っ越し前の住所へ送付されるため、郵便局での転送手続きを行っておきましょう。

■auひかり電話の接続機器の返却手順

  1. 解約手続き後に届いた書類に同封されている着払い伝票を確認する
  2. 伝票と書類を参照し、返却する機器を準備する
  3. 郵送用の箱を用意し、接続機器を梱包する
  4. 接続機器を入れた箱と伝票を郵便局・コンビニ・集荷依頼などを利用して発送する

なお、引っ越し・解約に関わらず、必要な手続きをせずに接続機器を返却しても、解約または引っ越しの手続きが行われるわけではありません。
必ず解約手続きを行ってから、機器返却を行いましょう。

ただし、一部の引っ越し条件によっては、引っ越し元と同じ機器を継続して利用する場合もあります。

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auひかり電話で複数の電話番号は持てる?

auひかり電話は、最大で2つの電話番号を所持できます。

2つめの電話番号は、月額495円で利用可能です。
なお、有料オプションについては電話番号ごとに契約する必要があります。

たとえば、電話オプションパックを2つの電話番号で利用したいのであれば、550円×2回線=1,100円が毎月必要です。

電話番号を増やす場合は、auの会員サイトであるMy auから手続き可能です。

■auひかり電話で2つめの電話番号を発行する流れ

  1. My auにログインする
  2. 「インターネット・電話」タブから「契約内容確認・変更」へ進む
  3. 「ご契約内容の変更」→「サービス申込」→「基本サービス(ネット・電話・TV)」の順に進む
  4. 「基本サービス追加申込」が表示されたら、「電話サービス2」にチェックを入れる
  5. 申込画面が表示されたら、必須項目を入力する
  6. 内容を確認し、【登録】を選択

なお、KDDIお客様センターで電話での手続きもできます。

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