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OCN光からドコモ光への乗り換えはメリットだらけで家計も助かる!?

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OCN光からドコモ光への乗り換え

OCN光とドコモ光は、どちらも人気の高い光回線です。

ドコモ光に乗り換えてもプロバイダにOCNを選べます。
ドコモスマホを使うOCN光ユーザーは、一度はドコモ光への乗り換えを検討した人もいるでしょう。

結論から言うと、ドコモスマホやv6アルファを使う人は、ドコモ光に乗り換えたほうが家計の節約になります。

OCN光とドコモ光の違い、OCN光からドコモ光の乗り換え方法、ドコモ光のお得な申し込み窓口を詳しく調べてみました。

OCN光とドコモ光のどちらを使うべきか迷っている人は、確認してみてください。

OCN光からドコモ光は事業者変更で乗り換え簡単

OCN光とドコモ光は、どちらも東西NTTのフレッツ光の回線を借りた光コラボレーションです。

同じフレッツ光の回線を使っているため、OCN光からドコモ光への乗り換えは事業者変更で簡単にできます。

事業者変更とは、光コラボレーション同士でインターネットを乗り換えること。

ドコモ光 事業者変更▲出典:ドコモ光「他社光サービスからのきりかえ(事業者変更)」

乗り換え後もフレッツ光の光ファイバーケーブル、光コンセントをそのまま使うため、回線工事が必要ありません。

乗り換え前の光コラボレーションで使っていた通信機器ひかり電話の番号は、乗り換え後もそのまま使えます。

継続してフレッツ光を使うため、OCN光からドコモ光に乗り換えても提供エリアは変わりませんし、最大速度1Gbpsの高速インターネットも継続して利用できます。

OCN光からドコモ光に乗り換え後の変更点

変更点

OCN光からドコモ光に乗り換えると、以下の4つの項目が変ります。

  1. 月額料金
  2. プロバイダの選択肢
  3. セット割の対象キャリア
  4. v6アルファが永年無料

それでは、各項目について詳しく見ていきましょう。

【1】月額料金

1つ目の変更点は月額料金です。

最も利用者が多い2年契約のプランで、OCN光とドコモ光の月額料金を比較してみましょう。

■OCN光とドコモ光の料金比較
住居 OCN光 ドコモ光
戸建て 5,100円 5,200~5,400円
マンション 3,600円 4,000~4,200円

単純な月額料金だけの比較だけだと、OCN光を使ったほうがお得に思えるかもしれませんが、光回線のお得度は、月額料金だけでは比較できません。

月額料金と一緒に下記料金も比較したうえで、総合的に判断することをおすすめします。

■OCN光とドコモ光の料金比較ポイント

  • キャッシュバック
  • スマホのセット割

OCN光からドコモ光への乗り換えは事業者変更に該当するため、工事費はかかりません。

【2】OCN以外のプロバイダが選べる

2つ目の変更点は、プロバイダが自由に選べることで。ドコモ光はOCNを含め24あるプロバイダから自由に選択できます。

■ドコモ光のプロバイダ
プラン 月額料金 プロバイダ
タイプA 戸建て:5,200円
マンション:4,000円
ドコモnet、plala、GMOとくとくBB、@nifty、BIGLOBE、andline、hi-ho、Tigers-net、SIS、エディオンネット、Ic-net、BB.excite、SYNAPSE、楽天ブロードバンド、TikiTiki、コアラ、@ネスク

タイプB

戸建て:5,400円
マンション:4,200円
OCN、@TCOM、TNC、WAKWAK、AsahiNet、ちゃんぷるネット

24のプロバイダは、ほとんどIPv6・IPoEの高速通信に対応しているため、ストレスのない速度でインターネットが使えるでしょう。

キャッシュバックやWi-Fiルーターの無料レンタルなどプロバイダ独自のキャンペーンも豊富です。

ただし、IPv6・IPoEの高速通信の適用条件やキャンペーン内容は、プロバイダで異なります。
特典がほとんどないプロバイダを選ぶと、契約期間中のインターネット代を20,000円近く損することも珍しくありません。

ドコモ光に乗り換えるときは、プロバイダのサービス内容をしっかりチェックしましょう。

【3】セット割がOCNモバイルONEからドコモに変更

3つ目の変更点は、スマホのセット割の対象がOCNモバイルONEからドコモになることです。
ドコモ光セット割では、自分と家族のスマホ・タブレット・携帯電話が最大20回線まで割引されます。

割引の対象となる料金プランや割引額を表にまとめてみました。

■ドコモ光セット割
料金プラン 割引額 特徴
ギガホ・ギガライトギガホ5G・ギガライト5G 500~1,000円 ファミリー割の適用される家族1人ひとりのスマホ代が割引
バケットバック
(※新規受付は終了)
100~3,500円 家族でパケットを分け合うプランなので名義人のスマホ代のみ割引

ギガホ・ギガライト、5Gの同一プランだと、離れて暮らす祖父母や一人暮らしの子供、親戚のドコモスマホも割引の対象です。

4人家族で全員ギガホを使っていれば、毎月4,000円のスマホ代が節約できます。

ドコモ光セット割は最大20回線▲離れて暮らしている家族も対象!

一方、OCN光のセット割「OCN光モバイル割」は、OCN光とOCNモバイルONEの契約者と同じ住所に住む家族のスマホが最大5回線まで割引されます。

割引額は1回線につき200円で、別の場所に住む家族のOCNモバイルONEは、割引の対象外です。
割引の対象となる回線数と家族の範囲が狭いので、毎月のスマホ代は最大1,000円しか節約できません。

ドコモスマホを持つ人は、セット割の範囲と割引額が多いドコモ光に乗り換えたほうがよいでしょう。

【4】v6アルファが契約期間の縛りなしで料金無料

4つ目の変更点は、v6アルファと呼ばれる月額500円の高速通信サービスが無料になることです。

しかも、最低利用期間の24か月以内に解約しても、v6アルファの解約金は発生しません。

v6アルファとは、OCNが提供するIPv6・IPoE方式に対応した次世代通信サービスです。

OCNのv6アルファ▲v6アルファはOCN光でも、ドコモ光でも使える!

OCNが提供するフレッツ光の使った光回線を対象とする有料オプションで、OCN光でv6アルファを使うと、光回線の利用料+500円を毎月支払わなければなりません。

OCN光で24か月以内にv6アルファを解約すると、光回線の解約料金とは別にv6アルファの解約金8,000円が発生します。

同じ高速通信サービスを使えるなら、無料で好きなタイミングで解約できるドコモ光に乗り換えたほうがお得です。

OCN光からドコモ光に事業者変更する方法

事業者変更の方法

OCN光からドコモ光に乗り換える方法は、次の2パターンに分かれます。

  • プロバイダはOCNのまま
  • プロバイダ変更

それぞれのパターン別に乗り換え手順を確認してみましょう。

プロバイダをOCNのまま乗り換え

ドコモ光でも継続してOCNを使う場合は、次の手順を参考にしてみてください。

  1. OCN光で事業者変更の連絡をする
  2. 事業者変更承諾番号を受け取る
  3. ドコモ光で事業者変更の手続きをする
  4. ドコモ光から契約関連の書類が到着
  5. ドコモ光に回線切り替え

一覧で見ると複雑そうですが、一個一個の手順は簡単です。

1. OCN光で事業者変更の連絡をする

OCN光を解約する前に、下記窓口に連絡して事業者変更の手続きを行います。

■OCN光の事業者変更の窓口

  • TEL:0120-506506
  • 営業時間:10:00~19:00(日曜祝日、年末年始以外)

音声ガイダンスが流れたら、「1」-「7」の順にプッシュしてください。

2. 事業者変更承諾番号を受け取る

OCNから11桁の英数字からなる「事業者変更承諾番号」を受け取ります。

事業者変更承諾番号 ドコモ光▲出典:BB.excite「事業者変更と事業者変更承諾番号について」

3. ドコモ光で事業者変更の手続きをする

ドコモ光の事業者変更は、電話最寄りのドコモショップで行います。

電話で手続きする場合は、下記電話番号に連絡してみてください。

■ドコモインフォメーションセンター

  • 電話:151(ドコモ携帯) 0120-800-000(一般電話)
  • 営業時間:9:00~20:00

電話をかけた後は、ガイダンスに従って「7」-「1」-「3」の順でプッシュすると、事業者変更の窓口につながります。

ドコモ光で事業者変更の手続きを進めるときは、下記が必要です。

■事業者変更の手続きに必要なもの

  • OCNで取得した事業者変更承諾番号
  • (NTT東日本エリア限定)OCNの契約名義
  • (NTT西日本エリア限定)CAFではじまる契約ID

ドコモ光での事業者変更の手続きは、OCNで事業者変更承諾番号を発行してから15日以内に完了させなければなりません。

OCNで事業者変更承諾番号をもらったら、すぐドコモ光に連絡しましょう。

4. ドコモ光から契約関連の書類が到着

事業者変更の手続きが終わったら、ドコモ光から契約者の自宅に郵送で「開通のご案内」をはじめ契約に必要な書類が届きます。

5. ドコモ光に回線切り替え

自宅の光回線が、OCN光からドコモ光に変更されます。
OCNを継続して使う場合は、ルーターの接続やパソコンの初期設定は必要ありません。

回線が切り替わるとそのままインターネットが利用できます。

他プロバイダに変更して乗り換え

ドコモ光に乗り換えを機に、OCN以外のプロバイダに変更する場合は、次の手順で手続きを進めましょう。

  1. 乗り換え後のプロバイダを決定
  2. OCNで事業者変更承諾番号を受け取る
  3. ドコモ光で事業者変更の手続き
  4. ドコモ光やプロバイダから契約関連の書類が到着
  5. 回線切り替え後、パソコンで接続設定を実施

プロバイダをOCNのままで乗り換えをした場合と、手順では重なる部分が多いです。

1. 乗り換え後のプロバイダを決定

ドコモ光公式サイトで乗り換え後のプロバイダを選びます。

2. OCNで事業者変更承諾番号を受け取る

OCNで事業者変更の手続きをし、事業者変更承諾番号を受け取ります。

このタイミングでOCNの契約も解除されるため、プロバイダ解約の手続きは別途必要ありません。

OCNの事業者変更の窓口は、OCNを継続利用するときと同じです。

3. ドコモ光で事業者変更の手続き

ドコモインフォメーションセンターかドコモショップで事業者変更の手続きを行います。

連絡先と手続きに必要なものも、OCNを継続利用する場合と変わりません。

乗り換え先のプロバイダは、このタイミングでドコモの担当者に伝えましょう。

2で事業者変更承諾番号が発行されてから15日以内に手続きをすませてください。

4. ドコモ光やプロバイダから契約関連の書類が到着

契約関連の書類がドコモ光から郵送で送付されます。

回線切り替え前にプロバイダから接続設定のマニュアルやID・パスワードなども送付されるので、大事に保管しておきましょう。

5. 回線切り替え後、パソコンで接続設定を実施

OCN光からドコモ光に回線が切り替わったら、マニュアルに従ってWi-Fiルーターの接続、パソコンでプロバイダの接続設定を行います。

OCN光からドコモ光に乗り換えで発生する費用

事業者変更で発生する費用

OCN光からドコモ光に乗り換えで発生する費用、次の2パターンで変わってきます。

  • 全員支払う費用
  • 解約のタイミングで発生する費用

1つずつ詳しく説明するので、事業者変更の前に必ず確認しておきましょう。

全員支払う費用

いつ解約しても、必ず発生する事務手数料を表にまとめてみました。

■OCN光からドコモへの乗り換えで発生する事務手数料
費用 料金 支払先 請求時期

事業者変更の事務手数料

3,000円

ドコモ光

変更月を含む翌々月まで

ドコモ光の新規申し込み

事務手数料

3,000円

回線開通の翌月に月額料金と一緒に請求

解約時期に関係なく、総額6,000円分の事務手数料は必ず発生すると思ってください。

事業者変更の手続きはOCNですませても、事業者変更の事務手数料はドコモ光から請求されます。

解約のタイミングで発生する費用

2年契約のプランで契約更新月以外に解約、もしくは30か月以内にOCNを解約した場合は、乗り換えの際に下記費用を支払わなければなりません。

  1. 事業者変更の事務手数料
  2. ドコモ光の新規申し込み事務手数料
  3. OCNの解約金
  4. OCNの工事費残債

1と2はドコモ光に支払う費用で、3と4はOCNから請求されます。

OCN光は2年契約のプランに加入した場合、契約更新月以外に解約すると11,000円の解約金が発生します。

OCN光の契約更新月は、25~26か月目の2か月間で、契約更新月に解約を申請しなければ、契約期間は24か月間ごとに自動更新される仕組みです。

工事費残債は、工事費の支払い方法を30回の分割払いを選択し、かつ30ヶ月未満で解約したときに発生します。

30回の分割払いを選んだ場合の料金の内訳は、以下の通りです。

■OCN光の工事費分割払いの内訳
住居 工事費 合計
戸建て 初月3,000円+2か月目以降500円×30回 18,000円
マンション 初月3,000円+2か月目以降400円×30回 15,000円

たとえば、戸建てに住む人が20ヶ月目にOCN光からドコモ光に乗り換えると、下記費用が発生します。

  • 事業者変更の事務手数料:3,000円
  • ドコモ光の新規申し込み事務手数料:3,000円
  • OCN光の解約金:11,000円
  • OCN光の工事費残債:5,000円(500円×残りの10か月)

乗り換えで支払う総額は22,000円と、高額な費用が必要なわけです。

乗り換え時期が悪いと支払い総額が高くなるので、2年契約のプランや工事費の分割払いを選んだ人は、なるべく解約金や工事費残債が発生しない時期に乗り換えましょう。

ドコモ光の乗り換えにおすすめの窓口2選

ドコモ光のオススメ窓口

ドコモ光は、公式サイトよりもプロバイダの独自キャンペーンがお得なことで有名な光回線です。

その中でもキャッシュバックの金額が多く、IPv6・IPoE方式の高速インターネットが無料で使えるプロバイダを2つ紹介します。

【プロバイダ変更なし】OCN for ドコモ光

乗り換え後もOCNを使いたい人におすすめの窓口が、OCN for ドコモ光です。

OCNforドコモ光
  • キャンペーン:
    20,000円キャッシュバック
    dポイント2,000pt
  • キャンペーン期間:2020/10/1~2020/10/31
  • 戸建てタイプ月額料金:5,400円
  • マンションタイプ月額料金:4,200円

OCN for ドコモ光では、下記キャンペーンを実施しています。

  • 【全員対象】20,000円のキャッシュバック
  • 2,000ptのdポイント進呈
  • v6アルファ対応ルーターのレンタル料が永年無料
  • ルーターのセキュリティ機能が12か月間無料
  • 初回訪問サポートが無料
  • 統合セキュリティサービスが12か月間無料

OCN for ドコモ光の最大のメリットは、光回線の契約だけで20,000円のキャッシュバックが受け取れることです。

高額キャッシュバックを狙っている人は、ドコモ光でも継続してOCNを使ったほうがよいでしょう。

申し込みページ: 【NTTコミュニケーションズ公式】OCN forドコモ光キャンペーン

【プロバイダ変更希望】GMOとくとくBB

OCN以外のプロバイダを使いたい人におすすめの窓口がGMOとくとくBBです。

GMOとくとくBB ドコモ光キャンペーン
  • キャンペーン:
    6,000~20,000円キャッシュバック
  • キャンペーン期間:2020/10/1~2020/10/31
  • 戸建てタイプ月額料金:5,200円
  • マンションタイプ月額料金:4,000円

今、GMOとくとくBBに申し込むと下記特典が受け取れます。

  • 6,000~20,000円のキャッシュバック
  • 2,000ptのdポイント進呈
  • 4機種から選べるWi-Fiルーターのレンタル料が永年無料
  • 訪問サポートが初回無料
  • セキュリティサービスが1年間無料

GMOとくとくBBでは、4機種あるWi-Fiルーターから好きなものを自由に選べます。
どれも高性能な機種なので、無線でも安定した通信品質で動画やゲームが楽しめるでしょう。

平均実効速度も300Mbps以上で、速度保証のサービスがあり、専用ツールの計測結果が100Mbps以下だったときは100円分のGMOポイントがもらえます。

速度を重視したい人にGMOとくとくBBはおすすめです。

申し込みページ: 【GMOとくとくBB】ドコモ光キャッシュバックキャンペーン

OCN光からドコモ光に乗り換えで注意すべきポイント

OCN光からドコモ光への乗り換えポイント

OCN光からドコモ光に乗り換えるときのよくある疑問や注意点をまとめてみました。

プロバイダを変更後のOCNのメールアドレス

月額250円のOCNバリュープランに申し込めば、プロバイダを変更してもOCNのメールアドレスをそのまま使えます。

ただし、料金の支払いはクレジットカードのみで、口座振替は利用できません。

OCNのメールアドレスを継続利用したい人は、OCNバリュープランに申し込んでみてください。

引き継げない電話番号もある

OCN光のひかり電話に加入したときに新しく発番した電話番号は、ドコモ光で継続利用できません。

継続利用できる番号は、OCN光に加入する前にNTTのアナログ電話で発番した電話番号のみです。

結論:ドコモユーザーとv6アルファを使う人はドコモ光がお得

OCN光からドコモ光の乗り換えで変更する点は次の4つ。

  • 月額料金
  • プロバイダが選べる
  • v6アルファが無料
  • セット割の対象がドコモスマホ

事業者変更で回線工事なしで簡単に乗り換えできます。
しかも、ドコモ光に乗り換えるとお得なプロバイダキャンペーンも受け取れるのは大きなメリットです。

また、OCN光よりセット割の対象範囲が広く、自分と家族のドコモスマホが20回線まで割引の対象なので月々の負担額も減るでしょう。

さらに乗り換え後のプロバイダがOCNのままだと、v6アルファの料金が永年無料です。
ドコモユーザーとv6アルファの利用者は、OCN光からドコモ光に乗り換えたほうが大幅に家計を節約できます。

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